2011年09月26日

お得な楽天クレジットカード

クレジットカードって、導入する店舗にとっては手数料を支払わなければなりませんが、その分決済が円滑化されることでお客さんが商品をかってくれやすくなるメリットがあります。

消費者にとっては、支払いを先延ばしにするリボ払いやローンなどの他に、現金を持ってなくても買い物ができる本来の使い方などのメリットがあります。

ただ、リボ払いなどの金利がかかるものを除いて、すべて一括で決済した場合はデメリットってありません。

お得なクレジットカードとして有名な楽天カードは、年会費が完全に無料で、しかも買い物するほどポイントが貯まります。

http://rakuten-card.net/

もちろん、カードでキャッシングなどをすると相応の手数料や金利が必要となりますが、年会費が必要なくて、楽天カードで買い物をするだけで、どんどんポイントが貯まるというのはまさにお得なポイントカードと言ってもよいでしょう。

特定の店舗のポイントカードはそのお店でしか使うことができませんが、クレジットカードの場合はどこで使ってもポイントの対象になります。

楽天カードの場合、楽天市場で使うとポイント還元率が3%とかになったりしますし、場合によってはポイント10倍デーというような破格のサービスもあったりしますから、とりあえず持っておきたいクレジットカードとして一番に挙げる人も少なくはないですね。

バックパッカー

J-REIT

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2011年09月02日

金貨金融という名のヤミ金

ヤミ金と言えば、最近はマンガにもなっていて、その存在を広く知られるようになりました。
しかし、近年では昔のような露骨な高利貸し消費者金融ではなく、一定のスキームを使った、実質的なヤミ金が増えているようです。

そのひとつが金貨金融というもので、ごく普通の金貨(コイン)の売買とその手数料によって、事実上の高利貸しを実現しています。

業者側からすれば、「うちは金貨を売っているだけだ」ということになり、ヤミ金であることを否定しているのですが、先日実質的にはヤミ金であることには変わらないということで、国内初の摘発が実行されました。

これからも新しいスキームを使ったヤミ金が登場してくるのでしょうか。

ヤミ金業者の検索エンジン

ヤミ金融対策法が成立しました

決算シーズンですね

ニックネーム 東洋経済 at 13:09| 消費者金融業界を追跡 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月10日

貸し倒れ引当金を積む消費者金融

武富士が韓国のA&Pファイナンシャルに買収されましたが、それでもまだ過払い金の請求額が青天井で増えているようです。

この大きな問題を乗り切った後には、総量規制で大きな貸し付けができなくなるなど、業界自体が委縮してしまった感は否めませんが、それでも貸金業界がなくなることはないでしょう。

実際悪いイメージこそあるものの、消費者の生活を支えている大事な職種だったりします。(昔は本当に取り立てとか酷かったみたいですよ、最近は銀行が介入したりしているので、そういうのはなくなったようですが)

引当金の状況は消費者金融ちゃんねるに書かれているのを参考にしましたが、特に三菱UFJグループのアコムが必死になって頑張っているようですね。

おそらく銀行系の消費者金融は潰れることはないと思いますが、アコムのように独立して貸金業を営んでいる所や、あまり名前も聞かない所はかなり厳しい状態でしょう。

過去の記事
プロミスとか消費者金融が上がってた

ライブドアが配当金を出すようですね
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2011年04月01日

証券会社の無料情報は結構使える

ネット証券は口座開設の手数料を無料にしている所がほとんどです。
私はこれまで証券会社の提供しているツールは使うことが多かったのですが、SBI証券や楽天証券のような大手なら、ホームページ上で公開している無料の情報も結構参考になりそうなのが多いと最近知りました。

中には有料情報を、無料で提供していたり、楽天だと楽天証券経済研究所が独自のレーティングを出していたりしますから、銘柄選びの参考になると思います。

最近は株をネット証券で買う人が多いみたいですし、野村證券のような従来の店頭証券はもう個人投資家は使ってないんじゃないのかって思いませんか?

しかし、野村のような大手の場合、IPO(新規公開株)の取扱数がとても多いので、それだけでもメリットが大きいと思います。

まあ、営業かけられて株の注文もしなければならないとなれば面倒くさいですが。

関連記事
あれ、名前が変わってないぞ

プロミスとか消費者金融が上がってた

来週楽天銀行が誕生します
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2011年02月07日

海外資産ってどうなんでしょう

円高が続いています。
一説には円高は日本円の価値が上がっているので、悪い面ばかりではないと言われていますが、やっぱり輸出産業の多い日本が円高続きになると企業は苦しく業績もあがりません。

しかし、日本の円の価値が相対的に上がっているのは事実ですし、アメリカと日本には大きな違いがありますから、これを機会に海外の資産を買付るのはどうかと思うんです。

例えば、アメリカの企業を買収したり、外国株に投資したり、海外不動産を買い付けたりと、円高をチャンスととらえて海外に日本の資金をどんどん投資していけば何れ円安に向かう要因となりえるのではないかと。

黙って耐えているだけではなく、苦しい時こそチャンスだと思って攻撃に移るべきなんだと思います。
まあ最近の円高で、為替の通貨取引量は増えているようで、日本の個人投資家は豪ドルや米ドルを買い付けているようですよ。

過去ログ
外為オンラインのサイト

最近使っているサイト集

資源株の流れが来ているのかもしれませんね
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2010年12月17日

FXの税制が改正される?

平成 23 年度の税制改正大綱が発表されました。
ニュースで話題になっている所では、法人税の引き下げなどが挙げられますが、FX投資家にとって大きかったのは店頭FXの税制が変わるかもしれないという話でしょう。

現在相対FXは総合課税となっており、儲けたら沢山持ってかれるのに、負けても損失の繰越なんて一切認められないとても不利な税制となっています。

確信犯なのか知らずにやってしまったのかわかりませんが、評判のFXで成功した人の一部が脱税で捕まってしまうのも納得。

それが、申告分離課税に変わるらしく、一律20%の税率で損失の繰越も3年間は認められるようになります。
先物取引との損益通算もできるので、現状の極悪税制に比べるとかなり優遇されることになります。

これって現在のくりっく365と同じなのですが、スプレッドの狭い相対FX業者にこの税制が適用されれば、くりっく365の必要性ってなくなってしまうんではないでしょうか?
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2010年10月20日

世界の株価と日経平均

中国が利上げを行い、アメリカのNYダウは大きく下落、暴落とまで行かないが世界同時株安に発展、上海総合指数がきっかけで世界の株価が下げる可能性が高まりそうな雰囲気でしたむかっ(怒り)

当然NYダウが下がれば日経平均株価も押し下がってスタートするので、大幅安での寄り付きとなりましたバッド(下向き矢印)
そして利上げを行い過熱感を抑制された肝心の中国は…

なんとマイナスからプラスに浮上し、前日比+2.10で引けていますグッド(上向き矢印)

最近の日経平均は、外国株の下げには付き合うが、上げにはあまり反応しませんどんっ(衝撃)
これはデフレの影響や、円高が続くことでハイテク株が弱く、日経株価が上がり辛い状況にあることも要因の一つでしょうが、早く投資家の心理が改善して強い日本に転じて欲しいですねわーい(嬉しい顔)
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2010年08月10日

シーサーブログと同じエンジン

このブログって269gと言って、女性向けのブログサービスを使っているのですが、先日違う会社のものを試した所、全くシステムが同じでした
時計
つまり、このサービスはseesaaと同じブログのエンジンを使っていることになります、まあそれを知った所でどうなるわけでもないのですが決定

使い勝手は結構いい方だと思うので、これから少し日記でも付けてインターネットで公開してみよーかなーなんて思っている人は使ってみてはいかがでしょうかexclamation

基本的にデザインはテンプレートと言って始めから何十種類も用意されている物を選ぶだけで、すぐに変えることもできるので、特段知識は必要ないと思います魚座
ニックネーム 東洋経済 at 22:23| 東洋経済 四季報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月17日

NYダウ暴落

週末、そして日本は月曜日祝日で株式市場がお休みとなるわけですが、金曜日のNYダウは暴落という結果になり、為替がまた一段と円高に進んだようです。

ここ数日は反発著しいものでしたが、調整局面としての下げなのか、それとも再び下値を模索する展開になるのか注目したい所ですが、これからアメリカの主要企業が決算発表を控えていることもあり、しばらくは神経質な相場展開が予想されるでしょう。

しかし最近のNYダウは250ドル以上の上昇や下落が目立ちますね。
誤発注問題があってから少しボラティリティの高い日が多くなったようですよ。
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2010年06月26日

有利子負債も業界による

一般的に借金といえば悪というイメージがあります、特に日本人は借金が嫌いな思考の人が多いと思います、私もその一人です。

ビジネスでは有利子負債と言いますが、これは多い方がもちろん財務健全性は悪くなります。
だからと言って有利子負債が2兆円もあるソフトバンクは絶対買ってはいけない株なのかと言えばそうではなくて「会社四季報WEB」にもあるように返せる見込みがあるかどうかという点と、業界の有利子負債比率はどの程度のものなのかを知ることが大切だと思います。

例えば、不動産や建設、ハイテク系の企業は必ずという程ではありませんが借金してナンボという業種です。
中でもファナックなどはハイテク系でありながら無借金なので凄いですが。
ニックネーム 東洋経済 at 00:57| 東洋経済 四季報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月09日

消費者金融に未来はあるのか

とある株系のブログで読んだと思いますが、株式投資をする上で重要な点の一つに、例えば今の消費者金融のように規制が入る業界の銘柄は買っちゃいけないと書かれていました。

内容はシンプルですが、これは意外と大切なことであって、単純に需給で規模が縮小していく業界とは違って、規制が入るということは国が介入するということになるので、その影響は測り知れません。

これまでにも多くの消費者金融が倒産していますが、今回もどこか大手が潰れるんじゃないかと思います。多分ハズレると思いますけどね・・・

銀行系は大丈夫なので、少し危険度の高いのが独立系消費者金融と呼ばれているアイフルと武富士です。
株価の動きを照らしあせても、プロミス辺りは大丈夫なんじゃないかと思うのですが、どうでしょうか。
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2010年05月17日

楽天はオーネットも順調です

先日に引き続き、楽天のお話です。
ついに楽天銀行となって再スタートしたわけですが、全体の業績を見てもよい感じに上昇しており、もうIT系の新興市場という枠を越えてきたのかなと感じる面もあります。

楽天は、銀行業の他にもオーネットという結婚相談所を運営しており、最近は結婚相談所での出会いも増えているようでこちらも会員数が多く、順調のようです。

心配されたクレジット部門も改善してきているようですし、決算発表会でも三木谷社長は強気でしたから、これからも楽しみな会社の一つと言えるでしょう。
ニックネーム 東洋経済 at 12:19| 銀行の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月07日

楽天銀行誕生の巻

楽天銀行がついに誕生しましたね。
イーバンクを買い取ってから商号が変更されるまで結構時間がかかりましたが、これでようやくリニューアルって感じになると思います。

自分としては楽天銀行という名前そのものは悪くないと思うのですが、その逆でイーバンクという名がなくなってしまう所に寂しさを感じます。

しかし会社四季報などを見てもIT系企業の中では非常に業績の良い楽天の株価は中々上がらないですね、時価総額が大きいので一つの価格帯に沢山の買い注文と売り注文が並んでいるのが原因なのでしょうが。
ニックネーム 東洋経済 at 13:52| 銀行の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月10日

ハイテク株は少し調整

今週も一週間が終わりましたが、日経平均株価はファーストリテイリングがユニクロの売上軟調で暴落したことや、これまで強かったソニーやトヨタなどが少し調整気味となったことで動きは鈍かったように思います。

代わりに代等してきたのが銀行や証券のような金融株です。
ファーストリテイリングも週末には決算発表を終えて再び上昇に転じましたが、良い意味で循環物色状態に突入しているのかもしれないという印象です。東証一部でなくとも、新興市場の株も積極的に買われるようになっている時点で相場の動きや投資家の心理は回復しつつあるのだなということが判断できますね。

話は少し変わりますが、以前の記事で気分を買えてテンプレートを交換しようと書いて実際に変えてみたのですが、久々にブログにアクセスして自分のブログを見てみるとすっかりそのことを忘れていて驚いてしまいました。
ニックネーム 東洋経済 at 03:24| 東洋経済 四季報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月25日

テンプレート交換してみました

定期的にやっていることですが、これも楽しみの一つと言いますか、ブログってのはデザインテンプレートを交換するだけですぐにスタイルを変えられますから、知識がなくても自分好みにカスタマイズできます無料

種類も沢山用意されているので、あまりホームページ作成の知識などがない人もブログなら気軽に始められると思いますよon

話は変わって株式市場に移るのですが、明日はいよいよ権利付き最終売買日ですねどんっ(衝撃)
みなさんはどの銘柄の配当を取ろうかなど考えましたかexclamation&question
既に保有している銘柄の損切りを行って、有望である株に乗り換える一つの区切りでもあると思いますフリーダイヤル

利回りも高いものもありますが、金融危機以降は株価が結構戻して来ているのでそれ程高利回りは期待できないかもしれませんたらーっ(汗)
けれども開示情報などを見ていると、結構増配のIRを出している企業も多いですから期待したいですね〜音楽
ニックネーム 東洋経済 at 12:10| 株式の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月11日

プロミスとか消費者金融が上がってた

もうすぐ期末配当落ちのシーズンってことで、徐々に日経平均も勢いが出てきそうな雰囲気となって参りました。

今日は消費者金融の株が急騰していて、特にプロミスの上げは凄く、ストップ高手前で大引けを迎えてました。
業績とかってどうなんでしょうかねー。

消費者金融って倒産とか大丈夫なんだろうか
http://www.royalcosa.com/

大量保有報告などを見ると、最近目立っているフィディリティ投信が消費者金融のプロミス株など色々と日本株を買いまくっているようですが、こういうのっていつ売るんですかね。
本当に全体の10%とかを買うので全部売り抜けるのは大変だと思います。
ニックネーム 東洋経済 at 02:11| 株式の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月22日

ネット銀行についての金利と利便性

預金した後に現金を見る機会が減って来ている今時の時代、やっぱりネット銀行の口座は必要になってくると思います。
Amazonなどで買い物をしたり、最近だと銀行買収を行った楽天などが盛んになってきており、まだまだ現金で買い物をする機会が多いですが、昔に比べるとクレジットカードもそうですが、電子マネーの普及率も上がって来ているようなので、何れそういう時が来るのではないかと漠然と思っています。

特徴として、ネット銀行は普通、定期共に金利が高いので、預けていても利息がメガバンクとは変わってきます。
これはほどんどのネット銀行を比較しても明確にわかることなのですが、特にオリックス信託銀行の定期預金は凄いですよ。

そもそもオリックス信託銀行は完全に無店舗の営業なのに、実は信託銀行という少し変わった運営方法を取っている所です。
そのようなやり方をしても十分やっていけるとの判断で設立したのだと思いますが、オリックスグループも銀行比較上位に来るとは凄いですね〜。

ネット銀行の金利に関す比較サイト
http://www.uannetwork.com/
ニックネーム 東洋経済 at 16:02| 銀行の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月09日

世界のトヨタ!

おそらく外国人投資家による売りだと思いますが、世界のトヨタがリコール問題によって700円以上もの大幅下落となって市場を賑わせていますね。

日経平均が上昇していく為には、トヨタの貢献が必須といっても間違いないと思いますが、ここまで叩き売られると少し不安になってきます。
その点、ホンダは業績好調で買われましたが、やっぱりTOYOTAさんに連れられてガンガン下落中でございます。

まあそのうち止まると思うのですが、FXの為替レートを見てもそうですし、東芝などを見ても同じ、ちょっと雰囲気は良くない方向に動きはじめていると思います。
ニックネーム 東洋経済 at 02:19| 株式の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月27日

イーバンク銀行じゃなくなるって

たしか1年程前だったでしょうか?
楽天がイーバンク銀行を買収して名前を変更するって言ってたの覚えてますか。

楽天銀行という商号も悪くはないですよね〜なんて話をしていたのですが、結局いつになっても変わらずだったので、やっぱ評判が悪かったのでネーム変えはやめたのかなって思ってました。

でも、ついこの前会社四季報で株式投資を見ながらIRをチェックしていた所、ついに楽天銀行に変更するとの内容が書かれているものが発表されていました。

ついに来たかって思って、何かビッグなキャンペーンとかやってくれないかな〜と淡い期待を寄せているのですが、楽天って大抵の場合ポイント還元ですから、普段からネットで買い物をしない人にとってはあまり旨みのない話かもしれませんね。
ニックネーム 東洋経済 at 03:01| 銀行の話題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月12日

投資家が注目する銘柄は

毎年、四季報で業績が上がってる銘柄は、雑誌などで注目・紹介されるんですが、最近はどのようなのがいいんでしょうか。

そして中にはその年を代表する銘柄ってありますよね、テーマとなる株と言いましょうか、そういうのが2010年も出てくると思うんです。
1月始まって間もない状況ですが、今の所一番濃い線は「スマートグリッド」関連でしょうか。

新エネルギーに通ずるものもあり、中長期的に見ても活発化してくる市場だと思います。
電線のエネルギー効率を制御して効率化しようというのがその大きなテーマで、一応現時点では住友電工などが注目を浴びているようですよ。
ニックネーム 東洋経済 at 16:41| 東洋経済 四季報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 

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